2020年までにリップル(XRP)は10万円を超えるか?

 

仮想通貨の中で異色の存在がリップル(XRP)です。

 

 

このリップルは、ブリッジ通貨と呼ばれ、使われ方が限定されている

 

特殊なものです。

 

 

特殊な故に、仮想通貨界で唯一の存在となっており、独特の存在感を放っています。

 

このリップルですが、大胆にも2020年に10万円を超えるかうらなってみました。

 

 

リップル(XRP)は2020年に10万円を超えるのか?

リップルの現在

リップルのチャートです。

 

他の仮想通貨は一気に上がると山を作ることが多いのですが、

 

リップルは、山ではなく、ですね。

 

 

しかし、ビットコインなどと比べても山の上がり具合=上昇率が著しく高いものです。

 

 

現在(2018.5.18)で 1XRP=74円 となっています。

 

 

でも、リップルで注目すべきは、時価総額です。

 

2兆9千億円の時価総額で、仮想通貨の

 

第3位

 

です。

 

上にいるのは、第1位ビットコイン、第2位イーサリアムですから、

 

リップルはかなりの上位だということが言えます。

 

 

今までのリップル

 

今までリップルは、2017年頭には、1XRP=3円 でした。

 

しかし、2018年1月頭には 1XRP=450円 まで一時上昇しました。

 

 

この倍率は、

 

 

150倍

 

 

です。

 

 

普通、こんなに1年で価値が150倍も上がるものがありますか!?

 

まぁ、この150倍も一瞬で、現在は落ち着きましたが、

 

ある意味適正な価格に落ち着いていると言えるでしょう。

 

 

このように乱高下をしているのがリップルの特徴の一つでもあります。

 

しかし、チャートを見てもらったらわかるように、

 

現在では、この70円あたりで下げ止まっているような印象です。

 

言い換えれば、これ以上下がることはないだろうといえます

 

ここから、2020年に向けて考えてみましょう。

 

2020年のリップル

 

リップルは、ブリッジ通貨です。

 

主な目的は、海外送金を安くスムーズに迅速に行うことです。

 

 

この目的のために、世界中の銀行がリップルと手を組み、

 

銀行の仕組みの中にリップルを取り入れようとしています。

 

 

これが意味することは、

 

 

リップルと手を組まなければ、銀行はつぶれる

 

 

という危機感を世界各国の銀行は抱いています。

 

ですから、乗り遅れまいと参加するんですね。

 

 

つまり、参加者が増えれば増えるほど、

 

リップルの価値は上昇します。

 

 

この1年間で100件とすると、

 

あと2年間で単純計算で300件です。

 

 

こうなってくると、リップルの価値がどこまで上がっているか、想像ができません。

 

 

そして、まさかの10万円を超える可能性も決して夢ではありません

 

特に2018年にリップルはかなりの価値の上昇が見込まれています。

 

リップルを今、買っておくことが2020年につながっていくのではないでしょうか?

 

 

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