リップル(XRP)は2020年まではガチホしておくが吉

今一番勢いのあるアルトコインはなんだと思いますか?

 

 

私は

 

 

リップル(XRP)

 

 

だと思います。

 

 

時価総額第3位です。

 

 

このリップルには、今追い風が吹いています

 

 

そして、2020年まで保有しておくことをおすすめします。

 

ここでは、2020年までリップル(XRP)をガチホしておく理由をご説明します。

 

 

2020年までリップル(XRP)はガチホしておけ!

SBIバーチャルカレンシーズが始動

 

2018年においてリップル(XRP)にとって最大の話題は、

 

SBIバーチャルカレンシーズがついに取引を開始することでしょう。

 

 

このSBIバーチャルカレンシーズは、リップル(XRP)を基軸通貨としています。

 

 

つまり、基準がリップル(XRP)なんです。

 

 

すべてが、リップル(XRP)中心の仮想通貨取引所の登場です。

 

 

しかも、それを運営しているのは、

 

 

SBIグループ

 

です。

 

 

すでに、FX・証券・ネット銀行などでトップ集団を走っているSBIグループが、

 

満を持して、仮想通貨取引所事業に参入です。

 

この証券やネット銀行の顧客だけで莫大な数になっています。

 

 

その顧客が、SBIバーチャルカレンシーズでリップル(XRP)を購入すると、

 

一気に価値があがります。

 

 

ただ、開設当初は、2017年冬に事前登録をした人たちのみのため、

 

当面は大きな変化はおこらないのではないかと思います。

 

 

一般の人の口座登録は7月以降となっており、

 

実際には9月頃ではないかと予想されています。

 

 

この一般の人の口座登録が完了し、取引が始まった時には、

 

リップル(XRP)は価値を上げることはほぼ間違いありません

 

 

SBIバーチャルカレンシーズは、仮想通貨取引所で業界NO.1を目指すそうです。

 

今最も勢いのある仮想通貨取引所ではないでしょうか?

 

 

 

コインベースに上場か?

 

アメリカの最大手仮想通貨取引所コインベースに上場するのではないかといわれています。

 

このコインベースは上場基準が厳しいことで有名です。

 

 

しかし、裏を返せば、このコインベースに上場することは

 

その仮想通貨の信頼性が高い

 

ということであり、

 

コインベースに上場するときには、その仮想通貨は一気に値を上げることも知られています。

 

 

現在、コインベースで取り扱いをされているのは、

 

○ビットコイン

 

○イーサリアム

 

○ライトコイン

 

○ビットコインキャッシュ

 

 

です。

 

 

ビットコインキャッシュが上場した時にもかなりの値をあげました。

 

 

以前に一度、コインベースに上場するのでは?といううわさが流れましたが、

 

その時にも噂の段階で一時高騰しました。

 

 

本格的にコインベースに上場となると高騰することは間違いありません。

 

コインベースの情報収集は怠らないようにしなければなりませんね。

 

 

2021年は仮想通貨の鬼門の年?

 

仮想通貨にとって、2021年は鬼門の年といわれています。

 

 

ビットコインが、2020年に半減期を迎える予定です。

 

半減期には、ほぼ価値が2倍になるといわれています。

 

ここまではいいんです。

 

問題は、その反動です。

 

 

もともとビットコインの大部分はすでにマイニングされており、

 

今後も新規発行はされますが、少量ずつになります。

 

 

そして、2021年は鬼門といわれているこの事実。

 

オリンピックも終わり、暴落する可能性すら示唆されています。

 

 

問題は、ビットコインの値動きにつられて、

 

アルトコインも値を下げる可能性が高いことです。

 

 

2018年1月のビットコインの大暴落に合わせて、アルトコインも暴落しました。

 

 

リップル(XRP)も例外ではないかもしれません。

 

リップル(XRP)は上昇を予想する材料が多く、将来は明るいといわれています。

 

 

しかし、2020年を一つの目安としてガチホしておく方がいいでしょう。

 

 

2020年に1XRP=10万円になるかどうかはわかりませんが、

 

少なくとも、2018年内に1XRP=1000円にはなるのではといわれています。

 

将来を感じさせるリップル(XRP)の動きには注目ですね。

 

 

2020年にリップルはどうなるかはコチラ

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