仮想通貨リスクは高騰する可能性はあるのか?

仮想通貨リスクを知っていますか?

 

実は、ひっそりと陰に隠れていますが、

 

非常に優秀な仮想通貨です。

 

 

しかし、その名前ゆえにrisk(危険)がある通貨だと誤解されやすいですが、

 

実力は本物です。

 

 

そして、今は時価総額が24位と今後価値が上がる余力も十分あります。

 

仮想通貨リスク(LISK)は今後高騰する可能性はあるのでしょうか?

 

 

仮想通貨リスクは高騰する可能性が高い?

イーサリアムを超えるLISK

 

仮想通貨リスクは、基本的には、イーサリアムとよく似ています。

 

プログラムを動かす分散型プラットフォームを搭載しています。

 

プラットフォームについてはコチラ

 

 

しかし、リスクがすごいのは、そこに

 

 

サイドチェーン

 

 

と呼ばれる、

 

ブロックチェーンとは別のチェーンを構成しています。

 

 

このサイドチェーンがあることにより、本来のブロックチェーンへの負荷が減り

 

サクサク動くというわけです。

 

 

さらに、サイドチェーンがあるため、不正アクセスや不具合が生じたときの

 

リカバリーが対処しやすいという利点もあります。

 

 

そんなリスクですが、今後高騰する可能性がある理由は、

 

2018年にあることがあるからなんです。

 

 

LISK core 1.0

 

リスクは LISK Core 1.0にアップグレードしました。

 

 

これは、

 

「スピードよりもクオリティーを重視する」

 

ということで開発陣によって、たびたび延期をされていましたが、ついに成し遂げました。

 

 

内容はともかくとして、こういうイベントがあるとドーンと上がりやすくなります。

 

また、β版の公開ということで正式なものはまだあとになりそうです。

 

そのときには、また上がる可能性がありますね。

 

 

bitFlyerへ上場したときに高騰した

 

定番ではありますが、新規仮想通貨取引所に上場した時に、

 

高騰する傾向があります。

 

 

リスクもbitFlyerに2018年1月31日に上場しました。

 

上場直後に3500円まで値を上げています。

 

 

今は、落ち着いて、700円前半になっていますが、

 

今後、他の取引所に上場となると、また、高騰する可能性は高いのではないかと思います。

 

 

 

だって、考えてみてください。

 

 

2018年1月31日頃といえば、

 

1月16日のコインチェックのネム流失事件があった直後です。

 

 

言ってみれば、新規上場のタイミングとしては最悪です。

 

そんな状況で3500円越えです。それまでが500~600円だったのに。

 

もっとタイミングが良ければさらに高騰していたかもしれません。

 

 

今後の上場のタイミングによっては10000円越えも可能性としてなくはないと思われます。

 

 

リスクは、イーサリアムを補完する機能もあり、

 

非常に魅力的な通貨です。

 

 

しかし、名前ゆえ(?)に現在は、そこまでの評価ではないようです。

 

ただ、考えようによっては、これから伸びしろは十分あるわけです。

 

タイミング次第では大化けする可能性がありますので、注目しておいて損はないと思います。

 

 

bitFlyerへの上場で高騰する理由についてはコチラ

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